| 大正12年 4月 |
川上太平次により織物染色仕上機械の製作を業として始む。 |
| 昭和10年 5月 |
工作機械(フライス盤、シェーパー等)の製造を開始。 |
| 昭和26年 4月 5日 |
組織を改め株式会社川上鉄工所 (資本金100万円)を設立。
川上太一が代表取締役社長に就任。 |
| 昭和35年 9月 |
工作機械部門を分離し、従来の織物染色仕上機械並びに
ゴム・ビニール用加工機械開発。 |
| 昭和38年 6月 |
資本金400万円に増資。 |
| 昭和39年 1月 |
太田工場竣工、操業開始。 |
| 昭和41年 5月 |
技術(設計)事務所竣工。 |
| 昭和41年 6月 |
資本金1,200万円に増資。 |
| 昭和42年 9月 |
第2組立工場竣工。 |
| 昭和43年 2月 |
資本金1,600万円に増資。 |
| 昭和43年 4月 |
鈑金工場竣工。 |
| 昭和43年 6月 |
創業45周年記念事業。 |
| 昭和46年 2月 |
自動多軸巻取装置開発。 |
| 昭和47年 7月 |
自動紙管巻取装置開発。 |
| 昭和48年 9月 |
資本金2,000万円に増資。 |
| 昭和49年 5月 |
創業50周年記念事業。 |
| 昭和52年 3月 |
多段式高速連続加硫機完成。 |
| 昭和54年 4月 |
重歩行用フロアシート製造装置開発。 |
| 昭和56年 4月 |
コンピューター組込自動染液調合装置開発。 |
| 昭和59年12月 |
触媒式排煙脱臭及び排熱利用装置開発。 |
| 昭和60年 9月 |
スーパーコーター開発。 |
| 昭和62年12月 |
新型壁紙用発泡機開発。 |
| 昭和63年 5月 |
関連企業川上マシナリー(株)を資本金2,000万円で設立。 |
| 平成 2年 4月 |
CMM JAPAN 2 展示会にスーパーライン出展(於 幕張メッセ) |
| 平成 2年12月 |
新型湿式合成皮革製造装置開発。 |
| 平成 3年 2月 |
アドバンスト工場竣工。 |
| 平成 4年 1月 |
川上マシナリー(株)資本金3,000万円に増資 |
| 平成 4年 4月 |
CMM JAPAN 3 展示会にスーパーラミネーター出展(於 幕張メッセ) |
| 平成 4年 7月 |
スーパーコーターV(縦型)開発。 |
| 平成 4年 8月 |
ニューセンター竣工。 |
| 平成 6年 3月 |
電熱式壁紙発泡機エンボス装置開発。 |
| 平成 7年 4月 |
CMM JAPAN 95 展示会にスーパーフォーミングライン出展(於 幕張メッセ) |
| 平成 8年 6月 |
新型コーター開発。 |
| 平成10年 4月 |
CMM JAPAN & JSP 98 展示会にスーパーコーティングライン出展 (於 幕張メッセ) |
| 平成10年 9月 |
クリーンコーナー 新設 |
| 平成11年11月 |
マイクロSPコーター 開発。 |
| 平成12年 6月 |
FPC単板コーター 開発。 |
| 平成12年 7月 |
第10回フラットパネルディスプレイ製造技術展に出展 (毎年出展継続中・於 東京ビッグサイト) |
| 平成13年 3月 |
新型コーター 3台 開発。 |
| 平成13年 4月 |
CMM JAPAN & JSP 2001 展示会に出展 (於 東京ビッグサイト) |
| 平成13年11月 |
LCD/PDP International2001展示会に出展(於パシフィコ横浜) |
| 平成14年 6月 |
マイクロFRコーター 開発。 |
| 平成15年10月 |
子会社 川上マシナリー(株)を吸収合併 |
| 平成16年 3月 |
広巾対応 SP-SWナイフコーター 開発 |
| 平成16年 4月 |
CMM JAPAN JSP 2004 展示会に出展 (於 東京ビッグサイト) |
| 平成16年 7月 |
マイクロFinコーター 開発(第14回フラットパネルディスプレイ製造技術展に出展) |
| 平成19年 4月 |
CMM JAPAN2007展示会及び第17回フラットパネルディスプレイ研究開発製造技術展に出展 |
| 平成19年12月 |
代表取締役社長 川上太一が代表取締役会長に就任し、専務取締役 塚越邦雄が代表取締役社長に就任 |
| 平成20年 1月 |
クリーンテスト工場 竣工 |